これより先のページはユーザー登録が必要です。
登録をご希望の方は新規ユーザー登録から登録して下さい。

株式会社くうかんへ
オンライン名刺をリクエストする

オンライン名刺のURLを入力し「名刺交換リクエスト」ボタンを押してください

オンライン名刺URL * 必須項目

担当者へのメッセージ

オンライン名刺をお持ちでない方

オンライン名刺交換機能とは、Sansan株式会社が提供する名刺管理サービスです。

powered by Sansan, Eight

リクエストを送信しました

オンライン名刺交換リクエストを送信しました。
出展企業からのお返事をしばらくお待ちください。

PRODUCT DETAIL

全自動清掃ロボット

世界18ケ国に導入実績を持つグローバルユースの
フロア清掃/洗浄ロボット

GAUSSIAN(ガウシアン)は、業務用として 床清掃(除塵)と床洗浄に関わる要素を全自動で具現化した画期的な清掃ロボットです。
全自動を実現するにあたり、重要な要素となるコース設定は、ロボットを起動し、AUTOを選択すると、内蔵された3つのセンサーの働きで、周辺の駆体や障害物を認知した上で、手動走行と共に記憶させると、走行マップを作成してくれるので、比較的簡単に設定できます。
また、気になる走行中の状況もリアルタイムでPCやスマホにて確認できることで、自動走行の不安な点も解消します。

MESSAGE

株式会社くうかん
事業統括本部 常務取締役 射田 幸正

株式会社くうかん 事業統括本部 常務取締役 射田 幸正

各業界において、様々な自動化、ロボットの導入が進む中で、清掃においても、ロボットでできる清掃は自動化され、人的な作業との共存が進むと思われます。
当社は、清機機器、資機材、ケミカル類のメーカー、及び商社でありますが、一方では、清掃実務会社とのアライアンスを組み、業界が抱える課題を熟知した上で、清掃における省力化を推進しております。
お客様の要望する清掃範囲に合わせて、効率的に作業が実施され、最終的にはコスト削減となる方法を、各種清掃機器と人が行う作業を最適に組み合わせてご提案しております。

特長

FEATURE 01

給水、排水、充電も自動 
屋内用全自動床洗浄ロボット

洗剤、水を放出しながら、2つのブラシで床を洗浄し、汚水も回収するロボットです。
一度、給水した水(または洗剤)は、ロボット内のフィルターを通して、ろ過され、その50%がリユースされます。
汚水タンクが一杯になったり、電力が不足すると、ステーションに帰還し、汚水の排出、不足した水の給水、充電を行った上で、新たに清掃途中の場所から洗浄を開始します。走行中は、3つのセンサーの働きで、人や障害物を検知し、避けて走行するのはもちろん、走行中の様子は、内蔵した3Dカメラから、PCやスマホに動画として映し出されます。
更に、遠隔操作も可能となりました。

FEATURE 02

オールラウンドな床のゴミを回収 
屋内用自動お掃除ロボット

先端・左右のブラシが、走行ルートに点在するゴミを内部に送り込み、回収する自動お掃除ロボットです。
清掃する床材を選ばず、ハードフロアはもちろん、カーペットフロアでも2つの強力なブラシがゴミを回収していきます。
走行中、電力が低下すると、ステーションに帰還し、自動的に充電を開始し、充電後 元の場所に戻って再び清掃を開始します。
走行中は、3つのセンサーの働きで、人や障害物を検知し、避けて走行するのはもちろん、走行中の様子は、内蔵した3Dカメラから、PCやスマホに動画として映し出されます。
更に、遠隔操作も可能となりました。

FEATURE 03

自動ゴミ捨て機能も搭載、屋外用全自動お掃除ロボット

電源を入れ起動すると、そこを起点とし、ロボットのタッチパネル上に、付近の区画を読み込み、自動的にマップを作成します。
走行ルートはステップを降ろし、搭乗しながら作成し、途中、時間を設定して、ゴミ捨てのプログラムを入れることにより、検知させたゴミ箱への自動ゴミ捨てを実施します。
また、電力低下した際は、ステーション(別途販売)に一旦帰還し、充電を行い、再び清掃を開始します。
走行ルートの簡易設定、自動ゴミ捨て機能を加えて、屋外用清掃の自動化を実現します。

動画

用途例

屋内用
掃除ロボットは、
床材を選びません。

化学床、シート、フローリング、カーペットまでも 走行して、ゴミを回収します。
また、(タイル)カーペットでも、フロントの2つのブラシが強力にゴミを集め、回収していきます。

屋外用清掃ロボット

屋内でも もちろん走行は可能ですが、一度に4,000㎡の清掃が可能ですので、広い倉庫、物流センター、屋外駐車場、屋外キャンパス等含めて、ロボットが走行可能なエリアで、力を発揮します。

床洗浄ロボット
の用途

ロボットが走行出来る通路幅(80cm~1m)が確保できていれば、カーペット以外の床は洗浄可能ですので、様々な施設での導入は可能です。
しかしながら、凹凸が激しい床、傾斜が8度以上の区域は、正しく洗浄が出来ず、ロボットも機能いたしません。

よくあるご質問

Q
動いている人や、障害物はどのように検知しますか?
A
各ロボットには共通して、3つの検知機能があります。
まず、前後には3Dカメラを搭載。動くものを映像で捉えて回避します。
次に正面には、レーザーセンサーを搭載。最大25mの障害物や区画を検知しています。
3つ目は、超音波センサーが左右、後方に設置されており、壁や什器等の接触を回避します。
Q
走行プログラムを組んだ後、ルート上に仮設の障害物があった場合、清掃は正しく行われますか?
A
ルート上の障害物は、都度検知しますので、回避していきます。
清掃後、掃除または、洗浄したレポートが、PC場面にも表示されますので、プログラムした距離と実作業の距離に差があった場合は、障害物を回避した結果と判明します。
Q
ロボット内のゴミや汚水が一杯になると どうなりますか?
A
屋内用掃除ロボットは、12Lのタンクを搭載し、一杯になるとアラームを発進し(リアルタイムで監視しているPCにも伝達)、スタート地点に戻ります。
しかしながら、屋外用は、時間を設定してプログラムを組むことで、予め読み込んだゴミ捨て場に捨てに行く機能があります。
また、洗浄ロボットは、汚水が一杯になると、屋内用掃除ロボット同様、アラームを発進して、スタート地点に戻りますが、別売りのワーキングステーションを設置(給排水工事要)することで、ドッキングして、汚水の排出、給水も自動で行います。
更に、共通しての機能として、蓄電が10%を切ると、ステーションに帰還して、ドッキング。自動的に充電を開始します。

企業・団体情報

企業名
株式会社くうかん
所在地
〒114-0023
東京都 北区滝野川 7丁目39-7
設立年月
2003年6月
従業員規模
101名-500名
URL
https://www.kukan-inc.jp/