非接触型検温器_コロナ感染予防/健康管理機器

感染リスク軽減・人材コスト削減にご活用下さい。 機能重視のタブレット型検温器Quick Hygiene Terminal、コスト重視のキューブ型検温器dotCube、2種類からお選びいただけます。
新型コロナウイルス感染症対策に伴い、各企業様では様々なリスク管理対策を行われていることと存じます。水際対策として出入口における検温をピストル型検温器にて行っていらっしゃる企業様において、検温を行う人材の感染リスクと人的コストが大きな課題となっております。
・社会的距離を取ることが難しく、検温スタッフの精神的負担が大きい
・人材配置コスト
非接触型検温器は、瞬時に検温を行うことができ、非接触・無人での検温が可能となっております。
感染リスク軽減や人材コスト削減に是非お役立て下さい。機能重視orコスト重視、2種類の検温器からお選びいただけます。
① 【機能重視】非接触タブレット型検温器『Quick Hygiene Terminal(クイックハイジーンターミナル)』
データ保存機能等、高い機能性を検温器をお求めの方向け
・多店舗運営でも安心!端末をwifiに接続することで、遠隔のパソコン/スマホ/LINEでリアルタイムにデータ閲覧可能
・顔をかざすだけで約1秒の簡単スピーディ検温
・検温データ(顔写真・検温時間・検温結果)の自動保存機能付き
・入室時間/体温/顔写真の保存機能
・顔認証システム搭載。顔写真とID登録で勤怠管理のベースとして利用可能
《商品詳細》
・販売価格:298,000 円(税別/送料別)/ 1台
・本体:320mm×200mm×160mm
② 【コスト重視】非接触キューブ型検温器『dotCube(ドットキューブ)』
コストを抑えて、小スペースで利用可能な検温器をお求めの方向け
・手首をかざすだけで約1秒の簡単スピーディ検温
・全面からも背面からも確認できるデュアルディスプレイ
・電池での利用、USB接続での利用、どちらも利用OK
・一般規格のネジ穴で簡単に三脚を取り付け可
・サイコロキューブ型のおしゃれなスタイリッシュ検温器
《商品詳細》
・販売価格:30,000 円(税別/送料別)/ 1台
・本体:87mm×83mm×83mm
特長
感染リスク軽減・人材コスト削減
非接触型検温器は、瞬時に検温を行うことができ、非接触・無人での検温が可能となっております。 感染リスク軽減や人材コスト削減に是非お役立て下さい。
【機能重視】非接触タブレット型検温器『Quick Hygiene Terminal(クイックハイジーンターミナル)』
Quick Hygiene Terminalは、タブレットに顔を認識させ瞬時に検温を行う非接触タブレット型検温器です。非接触・無人での検温を行うことができ、ピストル型検温器利用で懸念されている感染リスクと人的コストを大きく軽減することが可能です。 ±0.3度の高精度、約1秒で検温、体温計端末には6万件のデータ(入室時間/顔写真/検温結果)保存機能が付いています。
◆機能紹介
Wifiにつなげることで、遠隔管理が可能です。インターネットにつながる環境であれば、パソコンでもスマートフォンでも、どこからでも検温器の情報にアクセスできます。複数台からのアクセスにも対応しています。 LINE通知設定を行うことで、規定体温以上の方が入室した際にLINEにて高熱者入室のアナウンスを通知することも可能です。
さらに顔認証登録を行うことで、いつ、誰が、どこの入り口で、体温は何度の状態で入室をしたのかをデータとして残すことができ、スタッフや従業員の健康管理としてご利用いただくことができます。
【コスト重視】非接触キューブ型検温器『dotCube(ドットキューブ)』
「ガンタイプの検温はお客様に失礼だし、顔認証機器だと高機能すぎる。」 シンプルにスクリーニングできる機器が欲しい、というユーザー様の声から、 誰かに検温されるのではなく、自ら手を差し伸べて検温をするdotCube(ドットキューブ)が誕生しました。 本体の上に手首をかざすと、約1秒で測定音と共に体温が端末に表示されます。
◆機能紹介
他では類を見ない、サイコロキューブ型のおしゃれなスタイリッシュ非接触型検温器。手首をかざすだけで約1秒の簡単スピーディ検温、検温結果はデュアルディスプレイで前面/背面に表示されます。 電池での利用、USB接続での利用、どちらでも利用可能となっており、持ち運びにも便利です。一般規格のネジ穴が空いており、三脚を取り付けることもできます。 タブレット型の検温器と比べ、気軽に導入ができるため、多くの施設や飲食店に導入されています。
動画
用途例
| 不特定多数の方が出入りする場所のスクリーニング機器として | 出入口に設置することで、非接触・無人での検温を行うことができます。ピストル型検温器利用で懸念されている感染リスクと人的コストを大きく軽減することが可能です。 |
|---|---|
| 従業員/スタッフの健康管理として(Quick Hygiene Terminal) |
非接触タブレット型検温器『Quick Hygiene Terminal(クイックハイジーンターミナル)』は、顔認証登録を行うことで、いつ、誰が、体温が何度の状態で入室をしたのかをデータとして残すことができます。 体温計端末本体には6万件のデータ(入室時間/顔写真/検温結果)保存機能が付いています。Wifi設備のない施設のご利用者様は、USBを端末に差しデータを出力することで、パソコンにてエクセル管理が可能となります。 Wifi設備のある施設のご利用者様は、Wifiにつなげることで、遠隔管理が可能です。インターネットにつながる環境であれば、パソコンでもスマートフォンでも、どこからでも検温器の情報にアクセスできます。複数台からのアクセスにも対応しています。 LINE通知設定を行うことで、規定体温以上の方が入室した際にLINEにて高熱者入室のアナウンスを通知することも可能です。 さらに顔認証登録を行うことで、スタッフや従業員の顔を認識しデータが蓄積されるため、個別にデータ管理を行うことができます。 ![]() |
| 小スペースの検温システムとして(dotCube) | 非接触キューブ型検温器『dotCube(ドットキューブ)』は、87mm×83mm×83mmの小型の非接触型検温器です。乾電池での利用も可能なため、様々な場所に設置いただけます。 常設の非接触型検温器としてご利用いただける他、各所で開催されるイベント時にも活躍します。
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