- 出展団体
- ナラサキ産業株式会社
プレゼンテーション
Laserssel(レーザーセル) テクノロジーと拡張性を備えたエリアレーザー
従来のスポットレーザーの課題を克服したLaserssel社のエリアレーザーは、面全体を均一加熱するトップハットビームを採用。
半導体プロセスにおける高速処理、熱ダメージ軽減を実現し、生産性と信頼性を飛躍的に向上させます。ナラサキ産業のセラミックス加工
ナラサキ産業株式会社は、焼成済みブロック材からの全機械加工により、セラミック部品を最短2週間で提供します。アルミナ、ジルコニア、SiCをはじめとするファインセラミックスからマシナブルセラミックスまで幅広い材料に対応し、全国の協力サプライヤーネットワークを活かした柔軟な加工体制を構築しています。
製作図面1枚から、試作1個から量産まで対応可能。材料選定から加工、表面処理までワンストップでお任せいただけます。ナラサキ産業 × ANY(エニー) ディープラーニング外観検査ソリューション
ナラサキ産業および株式会社ANYでは、最適な画像検査システムを実現するディープラーニングパッケージを提供しています。外観検査・分類、難易度の高い文字認識など、判断が求められる作業に対応します。学習を重ねることで、高精度な画像検査が可能になります。厳選されたシステム構成と、お客様自身でのティーチングを可能としたわかりやすいインターフェースにより、多種多様な画像検査に柔軟に対応します。
ナラサキ産業の産業用PCソリューション
ナラサキ産業では、HPCシステムズ、アルゴシステム、Moxaとの連携を通じて産業用PCをご提案します。FAシステム全体を視野に入れた最適なソリューションで、お客様のビジネスを加速。課題解決に向けて、お気軽にご相談ください。
関連記事
セラミック加工とは? 加工種類と各特徴についてご紹介します
私たちの暮らしにまつわる様々な製品に取り入れられているセラミックス。この素材は、耐熱性・耐摩耗性・耐腐食性に優れた性質を持っているだけでなく、その他の素材との組み合わせが可能であったり、豊富な加工手段を施すことのできる特性があるため、製品の目的に応じて幅広い使い方を適用することができます。本記事では、セラミック加工の種類や、セラミック加工メーカーの選定ポイントをご紹介します。
2025年09月25日
エリアレーザーとは?スポットレーザーやリフローとの違い、メリットを解説
電子部品の小型化や高密度実装が進む中で、従来のはんだ付け手法では品質の維持が難しくなっています。特に、熱に弱い部品へのはんだ付けや、狭いエリアでの精密な接合が大きな課題です。エリアレーザーは、こうした課題を解決する新しいはんだ付け技術として注目されています。本記事では、エリアレーザーの基本原理から、スポットレーザーやリフローとの違い、導入のメリット、主な用途について詳しく解説します。
2025年09月25日
資料ダウンロード
ナラサキ産業の高機能材料加工 カタログ
材料選定から完成加工品までワンストップでご提供
Moxa 産業用コンピュータ カタログ
産業オートメーションを強化する 柔軟性と信頼性に優れたコンピュータ
エリアレーザー Laserssel 紹介資料
可変エリアレーザーで、多様なニーズに応える
株式会社ANY 画像検査ソリューション
多種多様な画像検査に柔軟に対応
HPCシステムズ株式会社 産業用コンピューター カスタマイズサービス
あらゆる産業分野での豊富な実績
株式会社アルゴシステム 産業用PCラインナップ
「MADE IN JAPAN」のものづくり技術で 想像を超えるソリューションを
ナラサキ産業の 産業用コンピューターソリューション
FAシステム全体を視野に入れた最適なご提案でビジネスを加速
出展団体情報
1世紀以上、幅広い業界に貢献してきた複合専門商社
当社は、専門商社でありながら、事業領域は、建設業界・生産設備業界・農水産業界・食品業界など広範で、かつグループ内には海運部門もあり、各事業が有形無形に連携し、シナジー効果を発揮しています。
各事業領域の有力メーカーとの代理店・特約店契約により、各業界において相応のシェアを有しています。また、商社でありながら、建設業法上の有資格者が多数在籍し、物品売買ばかりでなく工事請負も可能です。
創業120年を超える業歴の中で築いたお客様との強固な信頼関係、長年の歴史の中で蓄積・伝承された技術力・提案力は、当社の大きな強みです。
| 出展団体名 | ナラサキ産業株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 103-8505 東京都中央区日本橋箱崎町19番21号(MSH日本橋箱崎ビル) |
| URL | https://www.narasaki.co.jp/ |