イニシャルコストを抑えた、高精度・省スペースの自動挿入機
KnK株式会社は、プリント基板にリード付き部品を自動挿入するDIP工程(デュアルインラインパッケージ工程)向けに、2機種の部品自動挿入機を提供しています。
ラジアル部品挿入機 KCN-10とアキシャル部品挿入機 KC-AWはいずれも挿入精度0.01mm・MES規格(Manufacturing Execution System)準拠を実現しており、省スペース・省電力設計でありながら新品での導入が可能です。
旧型設備の更新コストに課題を抱えるお客様に対し、イニシャルコストを大幅に抑えた選択肢を提供します。国内フルサポート体制を整え、導入から稼働後まで安心してご利用いただけます。