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レーザー誘起損傷閾値 (LIDT)試験を実施することで、レーザー光を使用する際に、光学部品がどの程度レーザー光に耐えられるかを測定することができます。LIDTが高い光学部品は耐久性に優れているなどの特徴を有しているため、様々な分野への応用が可能で、近年ではLiDAR用光学部品としても需要を高めています。 そこで今回は、レーザー誘起損傷閾値の概要や試験の種類についてご紹介させていただきます。オンライン展示会プラットフォームであるevortには、レーザー誘起損傷閾値 (LIDT)試験に関連する製品も掲載しているため、今回の記事に関心を持たれた企業様は、ぜひevort内で製品検索・資料検索をして探してみてください。
蒸着による光学薄膜
CBCオプテックスは誘導体多層膜、金属膜、透明電極膜をはじめ、光学薄膜製品全般の設計・開発・製造及び販売をおこなっています。 試作・開発で培った高度な技術とノウハウを活かした光学薄膜製品を提供いたします。小ロット(1個)の試作、開発段階の性能確認から量産まで対応可能です。
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出展団体情報
光学薄膜製品の設計・開発・製造及び販売における Quality & Environment
近年、インターネットをはじめとする高度な情報化社会の発達には目を見張るものがあります。それを支えるオプトエレクトロニクスは21世紀の技術とも言われています。
弊社では、光学用多層膜分野においてお客様と共に研究開発を続け、幾多のニーズにお応えして参りました。試作・開発で培った20年間の技術の蓄積は多方面から多大な評価と信頼をいただいております。
高度な技術が要求される誘電体膜・金属膜・透明電極膜など多彩な製品にも、高精度・高付加価値をモットーにお応え致しております。小ロット試作用から量産にいたるまで、また初めてのお客様にも誠心誠意対応させていただきます。お気軽にご用命ください。弊社の開発力と品質管理体制が必ずやお役に立てるものと確信致しております。
| 出展団体名 | CBCオプテックス株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | 143-0006 東京都大田区平和島5-6-1 アサヒビール平和島ビル9階 |
| 設立 | 1995年11月 |
| URL | https://www.cbcopt.co.jp/ |