- 出展団体
- Micro-Epsilon Japan株式会社
プレゼンテーション
三角測量式レーザ変位センサ optoNCDTシリーズ
レーザ式三角測量センサのパイオニア、Micro-Epsilonの三角測量式レーザ変位センサ optoNCDTシリーズは、非接触で高精度な測定を可能にする革新的なセンサです。オートメーション、インライン品質検査、機械製造など、さまざまな分野で活用され、確かな信頼を得ています。
関連トピック
オプトクラフト社の高精度シャックハルトマン波面センサ
オプトクラフト(Optocraft)社の高精度シャックハルトマン波面センサは、レンズやレーザーなどの光学系が持つ波面のズレ(波面収差)を高精度に測定するシステムです。このセンサの最大の特長は、光を測定できる角度の範囲が±10°と非常に広いことです。これにより、従来は測定が困難だった曲率の大きなレンズや、設置位置が大きくずれた光学系でも正確な評価が可能になります。
Micro-Epsilon Japan株式会社は、オプトクラフト社の日本総代理店として、導入から運用までを一貫して支援しております。共焦点光学式非接触変位センサ confocalDTシリーズ
共焦点光学式非接触変位センサ confocalDTシリーズは、レンズの色収差の原理を利用し、非接触で距離や厚さを高精度に測定するセンサシステムです。拡散面や鏡面はもちろん、ガラスや透明な多層膜などの対象物も高分解能で安定して計測します。
Micro-Epsilon Japan株式会社は、長年培ってきた精密測定技術と幅広い製品ラインナップで、半導体や光学をはじめとする様々な産業の品質向上と生産性向上に貢献します。静電容量式非接触変位センサ capaNCDTシリーズ
静電容量式非接触変位センサ capaNCDTシリーズは、ターゲットまでの距離や位置、変位を非接触で高精度に測定するセンサシステムです。超高分解能と長期安定性に加え、センサ交換時の再校正が不要な優れたメンテナンス性を大きな強みとしています。超高真空(UHV)、極低温(4K)から超高温(800℃)、非磁性から強磁場環境といった様々な条件下でも使用可能です。
Micro-Epsilon Japan株式会社は、長年培ってきた精密測定技術と幅広い製品ラインナップで、半導体や光学をはじめとする様々な産業の品質向上と生産性向上に貢献します。
関連記事
レーザ変位センサ 用途に応じた種類や選び方
レーザ変位センサは、用途や測定環境に応じた製品選びが重要です。本記事では、レーザ変位センサの仕組みや種類、また、「精度」についての考え方、分解能・直線性・繰り返し精度の違いなどを解説、センサを選ぶ際に考慮すべきポイントについてご紹介します。
シリコンウェーハとは? 製造方法と関連おすすめ製品をご紹介
半導体の製造に欠かすことのできないシリコンウェーハ。PC・スマートフォンをはじめ、自動車や太陽光発電など様々なモノに組み込まれています。性質的な理由はもちろんのこと、シリコンは地球上に非常に多く存在する物質であることからモノづくり分野において重宝されています。この記事では、シリコンウェーハの概要や製造上の注意点についてご紹介します。
資料ダウンロード
出展団体情報
Made in Germany 高い精度と信頼性で世界の産業を支えるセンサ―メーカー
Micro-Epsilonグループは "More Precision"と”Longterm Relationship”という2つのキーワードを掲げております。
“More Precision”: 技術の向上の手をゆるめません。革新的なアイデアをもとに、絶えず新製品を世に送り出しております。
”Longterm Relationship”: お客様には高い信頼性を持った高品質な製品をマーケットに左右されずにリーズナブルな価格で提供をさせて頂いております。その為にベンダー様、社内までも含めまして、誠実な関係を維持することにより、円滑で持続性の高いビジネスループを保ちます。
| 出展団体名 | Micro-Epsilon Japan株式会社 |
|---|---|
| 所在地 | ■大阪本社 大阪府吹田市江坂町1丁目23-43 ファサード江坂ビル4F ■東京オフィス 東京都千代田区内神田1-15-2 神田オーシャンビル2F |
| 設立 | 2019年07月 |
| URL | https://www.micro-epsilon.jp/ |