アスエネ

アスエネ
毎月の電気代を最大25%削減、 CO2ゼロの再エネ アスエネ電気
我々アスエネは再エネを利用しながら、最大25%コストダウンも出来るというクリーン電力の小売事業を手掛けております。
コロナ禍でコスト削減をしたい、環境配慮を打ち出し企業イメージをアップさせたい企業様に確実に貢献いたします。

特長

再エネ100%で電気代削減を両立

従来は”再エネといえば高くなる”が常識でしたが、”再エネだけど安くできる”が実現できるサービスとなっています。

SDGsや地産地消で企業イメージアップ

今までは電力は顔が見えないと言われる通り、発電者を選べませんでしたが、弊社では発電者を選べて、選んだ発電所に追加収入が入るので、企業のイメージアップや地域貢献が可能です。

一括管理でカンタン省エネ対策

複数拠点の電力代が一括で管理、見える化が可能です。省エネアラート機能も付属しておりますので、使い過ぎも抑制し、電力代削減に貢献いたします。

用途例

再エネ100%電力提供によりCO2フリーのグリーンビルディング化を実現

スギハラグループ(代表:杉原 拓、通称:スギハラ)は、アスエネ株式会社(代表:西和田 浩平、通称:アスエネ)と連携し、SDGs(Sustainable Development Goals:持続可能な開発目標)の取組の一環として、2020年10月より再生可能エネルギー100%でコスト削減に繋がるアスエネでんきの調達を開始、東京都港区の自社ビルをCO2フリーのグリーンビルディング化して、気候変動対策に貢献する。

再エネ100%でコスト削減に繋がり、アスエネのブロックチェーン技術を活用した電源・地域特定システムで関東地方の複数の再エネ発電所とマッチング、CO2削減量見える化・非化石証書等を活用することで、ビルのテナント入居の企業でも中小企業版RE100のRE ACTIONの環境イニシアチブの基準にも合致しながら、電気代を節約できます。SDGsに取り組みたいテナント企業を募集します。

総合人材サービス企業のスギハラは、今後SDGsの取組を強化していく方針を掲げ、その最初のステップとして再エネ100%調達でグリーンビルディング化を推進していき、持続可能な社会の創造に貢献していきます。

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