FLEXDOOR

FLEXDOOR
「ムダ」な電力、なくしませんか?
設備ごとの電力使用状況の計測と把握が可能です。
さらに、温度を測ることで電力との相関係数から電力量が適正かより細かく調べることができます。
電力監視システムは、省エネ活動や電力の使用状況を把握するためのツールです。
電力監視システムは、導入=省エネというわけではありません。
計測しているデータを活用することで省エネへの第一歩を踏み出すことができます。

特長

今が見える・過去を振り返られる

施設、設備ごとの電力を一括でリアルタイム監視することができます。
ダッシュボードをカスタマイズできるので、違う施設の電力量を一画面で表示するなどレイアウトを決めることもでき、問題があればSNS通知やパトランプ作動もできます。
また、3か月間のデータがデータベースに保存されているので、ダッシュボードで過去にさかのぼって確認することができます。
さらに、過去4か月以降のデータもCSVでサーバに保存されているので、いつでも過去の電力を確認することができます。

今が見える・過去を振り返られる
今が見える・過去を振り返られる

用途例

工場:
環境管理部門
特定事業者のため、毎年削減を求められるため機器の更新や効率化対策を実施しているが、資料作成にかなりの時間を費やしている。

【導入前の問題点】
・電力監視点数が工場内に多数あり、データ取得業務に時間がかかる
・手書き資料のデータ化に時間がかかる
・リアルタイムの数値は現場に行かなければわからない
・外部との通信が必要
電力監視システムなら解決できます。
設備稼働監視部門 通常の電力監視に加えて設備の稼働や異常を接点入力を利用して可視化できます。

【導入前の問題点】
・広い構内などでは機器の稼働状況の巡回が必要
・設備の停止時の異常についてもその場に行かないと確認できないことが多い

【導入後】
・消費電力量と合わせて設備のON・OFFを一覧で確認可能
・停止時も接点入力で確認可能な異常を一覧で確認可能

設備稼働監視部門

関連記事

もっと見る