マルウェア感染早期発見サービス 「EISS(アイズ)」

マルウェア感染早期発見サービス 「EISS(アイズ)」
低コストで導入可能なパソコンのウイルス感染診断サービス。週に1回、あなたの会社のパソコンがウイルス感染しているかをチェックして、早期発見により被害の最小化を支援します!
『EISS』とは
ウィルス対策ソフトのみではすべての攻撃を防ぎきれないことが常識になってきており、マルウェア感染などの被害に遭ってしまうことを前提にした事後対処の強化が叫ばれております。
また、マルウェア感染してからそれに気付くまでの期間は平均で半年以上とも言われ、更には、そのほとんどが自ら発見するのではなく第三者からの指摘によるものとも言われており、放置状態ともいえる状況で時間の経過によりその被害も大きくなってしまう状況があります。
EISSは、エンドポイントにおける操作を定期的に記録・分析することによりサイバー攻撃の痕跡を示し、「自ら早期発見できる状況」を作り、早期の対処による被害の軽減化を目的とした事後対策のためのソフトウェアです。

特長

マルウェアの挙動・痕跡の早期発見

マルウェアの早期発見に特化し、マルウェアそのものではなく、マルウェアが悪意的に行うアクションや挙動を検知します。また既に導入済みのウィルス対策ソフトと併用することで総合的に強化します。

マルウェアの挙動・痕跡の早期発見

必要なデータの保全

実際にセキュリティ被害を受けてしまった際の対処(フォレンジック)に必要となるデータのスナップショットをお客様に代わり保持し、感染後の対応を支援します。

必要なデータの保全

コストメリット

マルウェア感染等の被害を前提とした感染後の対策製品は様々存在しますが、その多くが高額なソフトウェアやハードウェアが必要だったり、少人数規模では導入できないものばかりです。EISSは、エージェントをインストールするだけで端末1台からでも導入が可能なので中小企業でも安心してご利用いただけます。導入することにより攻撃の可能性いち早く気付き、早期の感染後対策が可能となり、結果的にトータルでセキュリティ被害の軽減に繋がります。

コストメリット

用途例

ウイルス感染後の被害を最小限に抑える。

ウィルス対策ソフトのみではすべての攻撃を防ぎきれず、感染してからそれに気付くまでに放置状態になり、時間の経過によりその被害も大きくなってしまう状況を防ぐため、EISSで「マルウェアの挙動・痕跡の早期発見」「被害後の対処(フォレンジック)に必要となるデータの保全」を行い、コスト面を含めてトータルでセキュリティ被害の軽減に繋がります。

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