加熱式ガラス成形装置

加熱式ガラス成形装置
車載用インストルメントパネルのカバーガラスをはじめ、様々な用途のガラス曲げ加工を行う事が可能です。
G.P.テクノ社(旧社名ハイテックエンジニアリング)製のガラス加工機で、車載用インストルメントパネルのカバーガラスやHUDをはじめ、様々な用途のガラス曲げ加工を行う事が可能なガラス曲げ装置です。 建築用や車用フロントガラスなどの大型の物からスマートフォン用等の小径Rなど、様々なサイズ、曲率に対応可能です。 お客様のご要望に沿ったフルオーダーメイドで作製致します。

特徴

様々なサイズ、曲率に対応可能な熱曲げ式ガラス成形機

当製品は、連続して曲げガラスを製造できる加熱式ガラス曲げ成形装置です。

長年培ったノウハウによる温度制御で、優れた品質の曲げ加工が可能です。
自動車用や建築、家具用など幅広い用途のガラス製品の生産ができます。

昨今のトレンドである自動車のインストルメントパネル用としても納入実績があり、お客様のご要望に合わせ様々なサイズ、曲率に対応が可能な装置となっております。

様々なサイズ、曲率に対応可能な熱曲げ式ガラス成形機

用途例

湾曲形状のガラス成形

建築外装用・家具用ガラス、ショーケース・水槽用ガラス等の湾曲ガラスの他、近年では自動車用インストルメントパネルのカバーガラスやHUD用として国内外に納入実績がございます。

湾曲形状のガラス成形

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